【後編】ポケパークカントーに行ってきた!

 

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本記事でも引き続き7月7日のポケパークの様子をお伝えしていきたい。

 

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よみうりランドでは東方コラボ中でした。

 

前半→【前編】ポケパークカントーに行ってきた! - 宵闇林檎〜中身ゆるゆるブログ〜

 

 

 

 

 

それではタンドントンネルを抜けたあたりから。

 

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トンネルを抜けるとすぐにイワークがいる。

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さらにハガネール。

 

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その間にオタチ、オオタチとタツベイ。

 

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ヒトカゲ。かわいい。世界一かわいい。

30年前からの僕の相棒である。

かわいすぎて、どのぬいぐるみもしっくりこなくて買っていないのである。


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とリザード。

 

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さらにリザードン、どーん!!

リザードンとは僕と妻ちゃんで3ショットを撮ったので画像はトリミングしてあります。

 

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ゾロアたちもいてます。

 

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リザードンの後ろの辺りから草ポケモンが多いエリアになっていた。

 

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ロゼリアに全てを賭ける覚悟!

 

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ツタージャで記念撮影。妻ちゃんの相棒はイーブイである。

 

 

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これでフォレストエリアを全て周りカヤツリタウンに戻ってくる。
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看板の下にはたまげたタマゲタケ。


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フォレストエリア出口付近にはバリヤードがいて立ち入り禁止を表している。

 

以下ふたたびカヤツリタウンの様子である。

 

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ワニノコ…ワニノコだよ…

 

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ツタージャ…ツタージャだよ…

 

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なぜ子供達と一緒にいなかったのか。

 

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キモリかっこいいよね…。


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えっほ えっほ

 

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フシギダネ族大行進。


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レントラー親子。

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2進化ポケモンの真ん中は印象薄くなりがち。


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マホイップってこんなに小さいの???と思って調べたら高さ0.3mだって。ちっちゃいね。


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ヒノノー

 

チコリータってどっかにいた?


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いたずらドーブル


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ゲッコウガァ… (スマブラ


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屋根の上にピッピ!


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広場ではガルーラとカイリューがガチバトル中。

でかいポケモンはやはり迫力が違う。


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グリーディングの抽選で外れてもたまに街の中に野生の着ぐるみが現れるので安心。

Instagram


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こんな調子で街の至る所にポケモンがいるため写真の紹介が終わらないのである(2回目 

 

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しっかりポケふたも回収!

 

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この辺りで「カヤツリジム」のショーが見られる時間になったので、ジムに入っていく。
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ジムのショーについてもショップへの入店と同じく開場前に抽選に申し込む必要がある。

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きちんと「例の石像」が出迎えてくれる。芸が細かい。

 

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ジムの壁にはGB版のピカチュウが描かれており初代リアタイおじさんはテンション爆上戦隊ブンブンジャーである。

 

ジムではピカチュウたちとキャストが何人かステージに上がりショーが上演される。


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上演中はもちろん撮影禁止だが、上演後に撮影タイムが設けられている。

 

抽選に申し込むと指定席が割り当てられる。席は300あるが、席に対応した全国図鑑ナンバーのポケモンのシルエットが描かれている。

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最後にダブルバトルをしているポケモンたちを紹介しておしまいとしたい。

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地面のひび割れが激しいバトルを演出している。


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ギャラドス「ギャシャーッ!」


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こうして見るとライチュウは小さいな…。


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大 谷 翔 平 。

 

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傍にある、ピカチュウの尻尾を模したベンチ。触るとふにょっとして変わった触り心地だった。

 

というわけで、ポケパークカントー、最高だった。ショップへの入場など多少ルールがわかりにくいところもあるが、ポケモンが好きならぜひ一度行ってみてほしい。

 

 

【前編】ポケパークカントーに行ってきた!


2026年7月7日、平日だが有給をとって妻ちゃんと一緒に「ポケパークカントー」に行ってきた。

 

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「ポケパークカントー」とはポケモン史上初の常設屋外施設である。東京と神奈川を跨ぐ遊園地「よみうりランド」内にある。

 


こちらは完全予約制となっており、予約の際にはチケットを3つのランクから選ぶことになっている。

今回は真ん中の「トレーナーチケット」での参加となった。結果的には「トレーナーチケット」で充分であったと考えている。

 


ポケパークカントーは3つのエリアに分かれている。エントランス、街エリア「カヤツリタウン」、森エリア「ポケモンフォレスト」である。

 

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エントランスではカントーパッケージズ(?)がお出迎えしてくれる。


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ゴミ箱にもポケモンが描かれている。

 

エントランスから「カヤツリタウン」に入場していく。

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屋根の上にピカチュウとイーブイがいてアニメ版の鳴き声が聞こえてくる。

 

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カントー三鳥の像。さすがに本人ではなく像なのだろうか。
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ギャルリルリ

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ギャーオ!

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(ギロッ

 

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ゼニガメ団


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なぜか一緒にいるニョロモとコイル。

コイルはカクカクに飛ぶのだろうか。


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ラブラブカップルのピカチュウとピカチュウ。


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ビリリダマは初見ではこちらに背を向けており「モンスターボールのオブジェかな?」と思って近づいて正面に回るとビリリダマだとわかる。よく考えられているなぁ。


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カメックス


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屋根の上にプリン。眠らされるぞ!気をつけろ!


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フォッコとチラーミィ


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屋根の上にヒコザル。

屋根の上に結構な数のポケモンがいて油断していると見逃す(n敗


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デボンスコープ!!


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記念にうちのワニノコと一枚。

ぬいぐるみを連れていくとやりたい放題出来るので1体は連れて行きましょう。


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ロコンとロコン


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タマタマ


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ケーシィ


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ニャスパー

 

こんな感じで街の至る所にポケモンのオブジェが設置されている。

しかもゲーム中の図鑑設定通りの大きさで。

まるで現実にポケモンが存在しているかのようだった。

いや、ここはポケモンファンにとっての夢の国。

ポケモンは現実に存在しているのだ。

街にいるポケモンを探して写真を撮るだけでめちゃくちゃ楽しいのだが、

妻ちゃんと話して一旦落ち着いてコーヒーでも飲もうということになった。

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こちらの「イーブイカフェ」ではイーブイとその進化系、通称「ブイズ」のラテアートカフェが売られている。
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妻ちゃんはイーブイ推し。僕はサンダースを注文してみた。

ラテアートは崩すのが勿体無いくらいカワイイ。味は…まあ普通。

ちなみにホットとアイスどちらも用意されている。

 

そんなこんなで過ごしていると、グッズショップに入店できる時間になった。

グッズショップへの入店は開場直前に抽選に申し込む必要がある。1日1度きりで、時刻が決められている。

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入場制限をしていてもやはり人の数が多い。

店内ではミッキーマウスのカチューシャよろしくブイズのカチューシャなどが売られている。 またTシャツやぬいぐるみ、キーホルダーなどが多いだろうか。

お土産用のお菓子などは少ない印象。クッキーなどは缶に入っていて割高かもしれない。

 

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帰宅後撮影。

 

今度はポケモンフォレストに入場出来る時刻になったのでエントランスから研究所へ入っていく。

僕らはトレーナーパスなので、ポケモンフォレストに入ることができるのはチケット購入時に選択した時刻の1度きりである。

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カヤツリタウンにあるセッコクポケモン研究所。

フィールドワークの手伝いという名目で自然保護区である森に入らせていただく。
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ポケモンの観察が主な目的であり、ポケモンを痛めつけたり捕獲をすることは厳禁であると説明を受けて、いざ出発。

 

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なんだこれ???最高か???

コラッタ、ポッポ、ナゾノクサ…ピカブイの1ばんどうろがこんな感じだった気がする。ポケモンは実在したんだ…(ガンギマリ目

 

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この2匹はもうつがいなのかな?


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まだ正気を保っている頃の冬虫夏草。

 

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進化系は一回りデカい!!

 

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ひっそりトランセル。

 

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\デキルトキデイイ!/

 

続いて「ピカチュウとイーブイの森」へ入って行く。

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ピカチュウを中心に、エモンガ、コリンク、デンヂムシなど、でんきタイプが多すぎるッピ!!地面タイプが欲しいところだが、マダツボミやナゾノクサもいるので隙がない。

こんなところに初心者が紛れ込んで大丈夫なのか?

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ピンチに陥るワニノコ。

 

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イーブイ、マヒ確定。

 

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もぐら叩きブイ。

 

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このキャタピーは木の裏にいた。

 

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エイパムの集団を見ると名探偵ピカチュウの映画を思い出しますな。

 

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モグリューとドリュウズ。

 

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遠いところにいるゲンガー。


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こどくポケモン。


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ムックル最強!ムックル最強!!


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ドリルくちばし先輩

 

この調子でやっていくと記事が終わらないのである。

 

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としくん!この木の実は全部ワシのやで!

としくんじゃないです…

 

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その先にはビッパの群れがおり、鳴き声と木材を齧る音が聞こえてくる。
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階段の手すりは全て彼らに齧られて無くなってしまっている。


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ひっそりコクーン。

 

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ヌメラ!


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キノココ!


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ウソッキー!

 

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続いてサイホーンがたくさんいるエリア。

 

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このサイホーンたちは上に乗ることができる。

ワクワクするのでぜひ乗りましょう。小さい個体もいるのであなたも乗れる子が見つかるはず。


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イシツブテ!
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ゴローン!


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続いて坑道跡を観察することに。


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トロッゴンとタンドン。


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ヤミラミ、かわいいですね(^ω)^

 

ここでレンジャーのコスプレをしたスタッフさんが「暗い時はポケモンのわざ"フラッシュ"を使いましょう」的なことを教えてくれる。それは今の若い子には伝わらないんじゃないかな…。
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フラッシュを使うとカセキを発見!

 

 

記事が長くなってきたので、一旦区切りにします。

後編→【後編】ポケパークカントーに行ってきた! - 宵闇林檎〜中身ゆるゆるブログ〜

 

 

 

 

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【映画メモ】映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城

 

 


3月8日に「映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城」を見てきた。

リメイク元の旧作は43年前、アメリカ・ソ連冷戦の只中であり、その世相を反映した作りになっていた。

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『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』公式サイト

【映画メモ】映画ドラえもん のび太の絵世界物語 - 宵闇林檎〜中身ゆるゆるブログ〜


その旧作と今作を見比べた場合に気になる点は大きいところだと二つ。

 

 

 

以下ネタバレあり。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まずはバギーちゃんこと水中バギーの性格改変。

旧作のバギーちゃんははっきり言って性格が悪い。

原作漫画だとセリフはカタカナで表されており、言葉遣いの節々に態度の悪さが現れているし、しずかにだけやたら懐いて甘えている。

しかし今作のバギーちゃんは感情を知らないだけの無垢な子供のようなやつである。

バギーちゃんは中古品であるが、前の持ち主からぞんざいに扱われたようで、心を閉ざしている。

しかし旧作のバギーちゃんよりもよっぽど可愛げがある。

さらにボディを縮小させてマスコット枠も兼ねることができる。

バギーちゃんって『海底鬼岩城』のマスコットだったんだね。知らなかったわ。

『海底鬼岩城』の印象的なシーンの一つに、ジャイアンスネ夫のテキオー灯が切れる場面がある。

バギーちゃんは旧作だとただ見捨てたみたいな描写だった。

しかし今作ではシミュレーションの結果として救うことは無理だと判断しました!みたいなことを言ってくる。

なんならジャイスネに出発前に「今からバミューダに向かうんですか?本当にいいんですね?」みたいな確認をしてくれている。

ちゃ、ちゃんとしてる〜。これが令和の配慮ってやつか。

それでいて「死ぬんですか?人間なんて威張っててもこうなるとだらしがないですね」みたいなセリフは残したままである。

旧作にあったしずかとの交流をしっかり保ちつつ、今作で縮小してマスコットになっているときはのび太と一緒にいる。

のび太の部屋で一緒に寝たり、海底人に捕えられた時はのび太と同じ檻であるなどのび太との交流も増えている。

エルたちがバトルフィッシュから不意打ちを喰らってジャイアンが真っ先に飛び出した件についてのび太に理由を問う、というシーンが追加されており、

しずかへの恋心は無くなった代わりにみんなと友情を紡いでいく形でラストシーンの突撃への布石を積み上げて行く。

旧作とは異なるアプローチで、改変が良い方に作用していると感じた。

 


もう一つの大きな変更点というのは、キャラクターを追加していること。

トリラインという老婆が新しく出てくる。

彼女は50年前に一度ポセイドンに捕らえられたが、殺されることなくムー連邦に帰還したという人物だ。

なんでこんなキャラクターを追加したんだろう?と考えてみたがすぐにわかった。

鬼岩城の場所を突き止めるために鉄騎隊にしずかがわざと攫われるシーン。

あそこで「女の子のほうが相手も安心すると思うの」というセリフが不味かったのだろう。

トリラインが生存しているのならしずかなら殺されることはないと予測が立ちしずかが攫われる流れになり、

ほぼそのためだけに存在しているキャラクターである。

追われるドラえもんたちを匿ってくれたり、ヘイトが溜まるようなキャラではないのだが、

「なんでわざわざ追加した???」とは感じてしまう。

 


そのほか。

 


よく旧作・原作の問題点の一つとして指摘される「海底人が唐突すぎる」という点だが、

前半にみんなで宝探しゲームのようなことを行い、

のび太が「7000年前の金属」を発見するというくだりを新たにつけることで伏線としていて良いと思った。

 


のび太スネ夫ジャイアンの仲が良すぎる。

おまえら本当に普段はいじめっ子といじめられっ子の関係なのか?と疑ってしまうくらい。

まあ本人たちがいいならいいけど…。

 


バトルフィッシュ、ムー連邦の巡回艇、鉄騎隊、

みんな程よくデザインがブラッシュアップされていてめちゃくちゃかっこいい。

 


来年はロンドンっぽい感じがしたので、でも探偵はもうやったから、

産業革命とかその辺りの感じになるんだろうか?

ワンチャンブリキのラビリンスのリメイクもありえる。

 

 

 

【映画メモ】機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女

 


1月30日に「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」を見てきた。

 

せっかく公開初日に見たというのに何も分からなかった。

一回見ただけでは分からないことだらけだった。

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『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』公式サイト

【映画メモ】機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ【ネタバレ】 - 宵闇林檎〜中身ゆるゆるブログ〜

 

以下ネタバレあり。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


レーンくんのペーネロペーの修理が間に合わずに今回の戦闘では実は量産型νガンダムをコアにした別の機体に乗ってるというのも、

パンフレットを見るまで気が付かなかった。

あ、だから急にアムロの亡霊が出てきて、

ハサウェイはシャア総帥ごっこを始めてしまったのか、というのが、やっとわかった。

 


今回はこういう、頭の悪い人が本作をまったく理解できなくて悔しいですわ〜〜〜みたいな文章です。

いや別に本作を叩きたいとかそういう気持ちはなくて、自分の理解度が足りない。

ガンダムレベルが足りない。ただただそんな感じであった。

面白かったな〜とも言えないんだよな。3部作の2作目だし。

間違いなく言えるのは絵が綺麗で、ところどころ「実写か?」ってなる。

船の窓が開いて旗めいているカーテンとか「実写か?」ってなる。

Ξガンダムが船から発進して、一回海中に潜って、海上に浮き上がるシーンがあるんだけど、

そのΞが浮き上がる前の海とか「実写か???」ってなる。

 


分からないことだらけと書いたが、間違いなくわかるのは、

ハサウェイはだいぶ心が壊れかけているということだ。

ケリアに「薬飲め」と言われてるが、ハサウェイは薬を飲まず、

本作でも度々「逆シャア」当時の幻影を見たり、アムロやクェスとおしゃべりしていたり、

そこにいないはずのギギが見えたりするので、だいぶヤバい精神状態だというのはわかる。

ケリアの咀嚼音もハサウェイからしたらかなり不快なんだろうなということがわかる。

ただモビルスーツで戦うのは作中で一番強くて、

モブのグフタスカールなんかは相手にならないし、

レーンくんも逆シャアごっこをしながら軽くあしらっている。

予告編なんかでは「早く肉欲から解脱しなくては」などと言っているが、

ノーブラ整備員ちゃんのおっぱいに照れているのと最後にギギにキスされるくらいで、

あまり肉欲という感じはなかった。


むしろ具体的な描写があるのはケネス大佐だった。

まさか前作のハウンゼンの添乗員メイスさんを呼びつけてくるとは思わなかった。

しかも完全にヤってる。このくらいは大人の嗜みだよ、くらいにサラっと流されている。

でもたぶんギギには手を出してないよね?

ケネスはギギの特殊なカンを神聖視していてそばに置いておきたい様子だが

かといって監禁するわけではなくギギが香港に帰りたいといえばちゃんと安全に帰してくれる。

でもいくら"大佐"だからって軍に関係ない女性を連れ込んだりしていいのかなぁ…。

そりゃレーンくんもキレます。トラップ、人質、占いなどを使う卑怯な大人なんか嫌いです。

「マフティーが観光地に居るわけないだろ!!!」

 

ギギが何をしているのか、本当にわからなかった。

最初はケネスの基地の近くの砂浜のコテージで一人でいる、

その後香港の超高級マンションでハッピーホームデザイナー(あれマジでなにをしてるのか本当にわからない)

ケネスの基地へ戻ったらメイスさんがいたので卑猥な言葉をぶつけて追い払う。

あそこは何を言ったのかマジでわからなかったが、

Twitterで小説版の文章を貼ってくれていた人がいたのでわかった。

空港にオエンベリ軍が潜んでいたのを感じ取って神回避。「やだ!小生この空港やだ!」

最後は観光地でレーンの命と引き換えにハサウェイと合流。「自分だけヘルメットなんか被って!」

ギギは何をしているかわからないか場所を移動するたびに

衣装をチェンジしていてかなりのオシャレさんだった

(パンフレットはギギのファッションで1ページ取ってある)

 


そんな感じで、オエンベリ軍は元々はマフティーとは無関係な一段だったけど今回ちょっと合流しましたよとか、

オーストラリアのアデレードという都市でお偉いさんが集まる会議があるのでマフティーは次はそこを狙いますよ、とか、

一瞬リガズィが映ったような気がしたけど実はあれはリガズィカスタムじゃなかった?とか。

もう少しわかりやすく作れないかなぁと思うし、最初に書いたように自分のレベルが足りなかったなぁとも感じている。

あとから映画を3つ並べた時には映えるんだろうけど、単体で見たらわかりづらい映画だなと思った。

この映画を見た人と話はしたいが、まだ見てない人にオススメは出来ない、そんな感じの映画だった。

 

【映画メモ】ズートピア2


12月6日に『ズートピア2』を見てきた

以下ネタバレあり。

 

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映画『ズートピア2』公式サイト|ディズニー公式

 

僕のタイムラインでは前作『ズートピア』が公開された時から、「ズートピアには爬虫類がいない」ことは話題になっていたのだが、今回ヘビのゲイリーくんが登場してきた。見ている最中はさすがにこんな色のヘビはいないだろうと考えていたのだが、後から調べたら、「ブルーピットバイパー」という名前で実在するらしい。ズートピアのこだわりは素晴らしい。しかし出てくる画像が全部綺麗過ぎてAIかどうか疑ってしまう。嫌な時代になったもんだ。ただの長い体なのに肩があるように見せたりする演出も良かったと思う。

 


僕はズートピアを見る時ジュディとニックの関係性は割とどうでもよくて、動物を擬人化して一緒の街に住まわせている世界観に面白みを感じている。警察はやっぱり大型の肉食獣やウシ、ゾウ、サイ、カバみたいな動物がいいよね、とか。ここはオオカミたちが警備をしている、じゃあ遠吠えの真似をして気を逸らして潜入しよう、とか。今回で言うと、ジュディとニックが水上を逃げた時に追いかけてくるのはカバの警官で、崖を登って逃げたときに追いかけてくるのはヒツジやヤギの警官、といった感じに、動物の習性や特技を物語にうまく落とし込んでいる点が良い。

 


僕がこの映画で一番好きなポイントは、レプタイルたちのラウンジみたいなところにジュディ達が通された時に、椅子が木の枝だったことだ。ジュディとニックはすごく座りづらそうにしていたが、普段あそこにはトカゲやヘビが座るのだろう。トカゲやヘビって飼う時ケージに木の枝入れるよね。飼ったことないけど。

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最初の方にジュディとニックに興味はないとは書いたが、本作はやはり二人が主人公であるため二人の話をしないわけにはいかない。正直に言うと今回のジュディの突っ走り暴走ぶりには納得いかないのである。最初の偽装夫婦潜入捜査は笑ってしまったが、あれだって勝手にやっているのである。「突っ走ったほうがジュディらしさがある」とか「ジュディの暴走がなければ話が始まらない」という意見もあると思う。しかし前作で一応成功を収めて立場がある人間が上司の指示を聞かずに暴走するなどというのは明らかに社会不適合者のやることであろう。しかもボゴ署長が諭したりニックが止めたりしてるのにも関わらず、である。もう少し周りの人(動物)たちの気持ちも考えてほしい。ニックに関しては「なあ?この女やめとかないか?別の女にしないか?」と問いかけたくなるレベル。別にズートピアが嫌いとかジュディが嫌いとかそういうわけではない。まあニックは前作で深い深いジュディ沼に沈んでしまったので仕方ない。

 


最後の最後に、鳥の羽が落ちてくる。「3」作る気マンマンじゃないですか〜!いいぞいいぞ大歓迎だ。お待ちしております。

 


短めですが今回はこんなところで…。

 

後から追記するかも。

#12 機動戦士ガンダムGQuuuuuuX「だから僕は…」

 

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正直に言うと最後に初代の声優さんを3人引っ張ってきたのにはがっかりした。いつまでも初代の役者さんに頼るのはあまり良くないと思う。

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あとあくまで個人的な話なのだがうちの妻ちゃんは例の件で一日寝込んだので、古谷徹は出してほしくなかった。いや僕は別に構わないのだが。GQは妻ちゃんと一緒に見れないアニメになってしまった。

それ以外は割とよくまとまっていたのではなかろうか。

 

#11 機動戦士ガンダムGQuuuuuuX「アルファ殺したち」 - 宵闇林檎〜中身ゆるゆるブログ〜

機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス) 公式サイト

 

だいたい見たいものが見れた印象があるし、みんな生き残れて良かった。ニャアンなんかジフレドが巨大ガンダムに握り潰されたときはダメかと思った。しかし当然のようにコアファイターで脱出してて、おおっ、となった。エグザベくんはギャンのランスを囮にしてビームサーベルキケロガを一閃!すげーかっこいい。エンディミオンユニットがアムロの声で喋ったことから、アムロからエグザベくんは手助けの必要なしと判断されたという解釈が氾濫してるのが最高におもろい。

 

シャリアはエグザベくんとやったあとにシャアともやったり、シャアが逃げちゃった後エグザベくんに捕まったり、ガンダムにリアクションしたり、なかなかに忙しい。

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ララァはシャアがガンダムに殺されるたびに絶望してショックで新しい世界を作り出す。

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やっぱりシャアがガンダムに殺される世界というのは『機動戦士ガンダム』正史ではない。それで何回もやり直して、辿り着いたのはシャアは死なないがララァとシャアは出会うことがない『GQuuuuuuX』の世界だった。ここの背景に色々な「シャア専用」が映るところ、完全に笑わせにきている。

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特に「シャア専用ヅダ」いやヅダは…無理じゃないですかね…いや強いのは知ってるけど…。

 

シャリアは逆シャア視聴済みなの笑ってしまった(違う)

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アルテイシアを擁立する準備を進めていたためシャアは排除するつもりだった。えっじゃあずっとシャアを捜してたのって見つけて殺すために捜してたのか。すごいな。有能だからシャアに仲間になってほしくて捜してると勘違いしてたわ。
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エンディミオンユニットなるものが突然生えてきた。「また僕は見たくない。ガンダムララァを殺す光景を」あの野郎のセリフだが、「また」というのはガンダムララァを殺したのを知ってるということであり、そしたらエンディミオンユニットというのは、ガンダムがシャアを倒す「向こう側」ではなく、もっと先の世界、具体的には『逆襲のシャア』の世界からやってきたものではないだろうか?

なんか群像劇で並行して事件が起こりすぎて記事を書くのが大変なんだけどそんな中でも好きなシーンはやっぱり…マチュとニャアンがニュータイプ的超速理解してMAVをやり始めるところかな。

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ニャアンがマチュを捨てて逃げたことを「一人で生きてきた強さの結果だから」と許し、MAVを組んだ。2人の勢いに圧倒されたシュウジガンダムを巨大化させる。なんでモビルスーツが大きくなるんだ?!ガンダム自体にゼクノヴァ反応があるって言ってたし、たぶん別の宇宙から質量を取り寄せたんだろうな。ジフレドのファンネルがジークアクスの周りをくるんくるんするの好き。そしてジフレドはやられてしまったが、ジークアクスは4つの黒い球でガンダムビームサーベルを押し返して、巨大化したガンダムの腕を駆け上がり、ビームサーベルガンダムの首を斬り落とした!!

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ガンダム』世界なら「たかがメインカメラ」だが、これは『GQuuuuuuX』なので、頭をやられたら負けになる。最後のシュウジってハイライトが戻ったから、ガンダムから解き放たれのかなぁ。それまではガンダムに囚われていたのだろう。「君が好きだよ」は「ガンダムが言っている」じゃなくてシュウジ自身の言葉なんだよね。

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そしてマチュからのキス。大胆なキスは女の子の特権。マチュって最初の頃はその場の状況に流されてる感じが強かったけど最終決戦ではニャアンを止めてシュウジを止めてララァを救い出す。シャリアとの打ち合わせ通りと言われたらそうなんだけど。ここにきて主人公力が増してきてるようにみえた。マチュはガンダムの主人公になったよ。世間知らずの狂犬から、他責発砲娘を経て、成長したんだ。少なくとも僕はそう感じた。見なよ俺たちのマチュを。なんやかんやあったけど大団円ですよ。

 

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アルテイシア様の戴冠式

 

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どこかの砂浜で過ごすマチュとニャアン。

 

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スペースグライダーにゾックを積んでるポメラニアンズ(?)

 

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そしてララァを迎えに行ったシャア。

 

ねえこれ続きないの?あっ、あれは続編かな?いや違うな、続編はもっとバーっと動くもんな。続き見たいなぁ。おーい、(続編)出してくださいよォ。

 

映画を見てから6月の最終回まですごく楽しかった。ありがとうございました。