
本記事でも引き続き7月7日のポケパークの様子をお伝えしていきたい。

よみうりランドでは東方コラボ中でした。
前半→【前編】ポケパークカントーに行ってきた! - 宵闇林檎〜中身ゆるゆるブログ〜
それではタンドントンネルを抜けたあたりから。


トンネルを抜けるとすぐにイワークがいる。


さらにハガネール。


その間にオタチ、オオタチとタツベイ。



ヒトカゲ。かわいい。世界一かわいい。
30年前からの僕の相棒である。
かわいすぎて、どのぬいぐるみもしっくりこなくて買っていないのである。

とリザード。

さらにリザードン、どーん!!
リザードンとは僕と妻ちゃんで3ショットを撮ったので画像はトリミングしてあります。

ゾロアたちもいてます。



リザードンの後ろの辺りから草ポケモンが多いエリアになっていた。

ロゼリアに全てを賭ける覚悟!

ツタージャで記念撮影。妻ちゃんの相棒はイーブイである。

これでフォレストエリアを全て周りカヤツリタウンに戻ってくる。
看板の下にはたまげたタマゲタケ。

フォレストエリア出口付近にはバリヤードがいて立ち入り禁止を表している。
以下ふたたびカヤツリタウンの様子である。


ワニノコ…ワニノコだよ…

ツタージャ…ツタージャだよ…

なぜ子供達と一緒にいなかったのか。

キモリかっこいいよね…。

えっほ えっほ


フシギダネ族大行進。

レントラー親子。

2進化ポケモンの真ん中は印象薄くなりがち。

マホイップってこんなに小さいの???と思って調べたら高さ0.3mだって。ちっちゃいね。

ヒノノー
チコリータってどっかにいた?

いたずらドーブル

ゲッコウガァ… (スマブラ

屋根の上にピッピ!

広場ではガルーラとカイリューがガチバトル中。
でかいポケモンはやはり迫力が違う。

グリーディングの抽選で外れてもたまに街の中に野生の着ぐるみが現れるので安心。


こんな調子で街の至る所にポケモンがいるため写真の紹介が終わらないのである(2回目

しっかりポケふたも回収!

この辺りで「カヤツリジム」のショーが見られる時間になったので、ジムに入っていく。
ジムのショーについてもショップへの入店と同じく開場前に抽選に申し込む必要がある。

きちんと「例の石像」が出迎えてくれる。芸が細かい。

ジムの壁にはGB版のピカチュウが描かれており初代リアタイおじさんはテンション爆上戦隊ブンブンジャーである。
ジムではピカチュウたちとキャストが何人かステージに上がりショーが上演される。


上演中はもちろん撮影禁止だが、上演後に撮影タイムが設けられている。
抽選に申し込むと指定席が割り当てられる。席は300あるが、席に対応した全国図鑑ナンバーのポケモンのシルエットが描かれている。

最後にダブルバトルをしているポケモンたちを紹介しておしまいとしたい。

地面のひび割れが激しいバトルを演出している。

ギャラドス「ギャシャーッ!」

こうして見るとライチュウは小さいな…。

大 谷 翔 平 。

傍にある、ピカチュウの尻尾を模したベンチ。触るとふにょっとして変わった触り心地だった。
というわけで、ポケパークカントー、最高だった。ショップへの入場など多少ルールがわかりにくいところもあるが、ポケモンが好きならぜひ一度行ってみてほしい。
















































































































